東葛ブロック

マーマレードにピール ケーキまで♪

甘夏みかん調理講習会 ・・・のお知らせ

 

甘夏みかんの季節が近づいてきました。生活クラブでは「きばる」の甘夏を毎年取り組み、皆さんにお勧めしています。 「きばる」とは「頑張る」といったニュアンスの熊本弁。水俣病の被害を受けて漁業ができなくなった人々が作り始めた甘夏みかん。その生産者グループが「きばる」です。

「公害被害者が農薬を撒いて作った生産物を他人に食べさせる『加害者』になってはいけない」との思いから、低農薬栽培《除草剤・防かび剤・殺菌剤は不使用》、ノーワックスの甘夏を出荷しています。

甘夏を毎年味わいながら、公害に苦しむ人がいる事実を語り継いでいきたいものです。

そのまま食べても美味しいのですが、マーマレードやピールを作るのもこの時期ならではの楽しみ♪

たくさんの方の参加をお待ちしています☆

 

日   時  :  2月14日(火)   10:00~12:00くらいまで

場   所  :  アミュゼ柏(中央近隣センター)

調理実習室(受付を通らず直接お部屋にお越しください。)

材料費   :  ¥300 できあがったものをお持ち帰りいただけます。

申し込み  :  2月10日(金)まで

電話・メールで受け付けます。

TEL:04-7134-3801    MAIL:local-communication@live.jp

持ち物   :  エプロン 布巾3枚 マーマレード持ち帰り用びん(ケチャップのびんくら)

メニュー  :  マーマレード、ピール、甘夏のしっとりケーキ etc...

託  児  :  あり 無料  2月6日(月)までに申し込みしてください。(以降は受付できません)

※ 託児を利用される方は検温を済ませ、15分前までにいらしてください。

また、お子さんの飲み物と軽いおやつを用意してください。

お預かりできるのは生後4ヶ月からです。

 

 

我が家の味を自分の手で

    味噌つくり講習会 ・・・のお知らせ

 

毎日お味噌汁を飲んでいますか?

味噌の主材料である大豆そのものが、良質なたんぱく質やビタミン・ミネラルなどの宝庫ですが、そこに醗酵という微生物のはたらきが加わることで、消化吸収されやすく分解され、栄養価も高まります。

現在では、がん・高血圧・脳卒中・糖尿病・脂肪肝・ボケなどの予防効果、コレステロール抑制など生活習慣病予防にも効果があることが確認されています。また、放射線防御作用も証明され、その効果は十分に熟成させた味噌ほど高いとも言われています。積極的に食べていきたいですね。

数十年前まで、当たり前のようにそれぞれの家庭で作られてきたお味噌。時間と手間はかかりますが難しい作業はありません。ぜひ一度自分で作ったお味噌を味わってください。

 

日   時  :  2月7日(火)   10:00~12:00くらいまで

場   所  :  中央公民館 4階 実習室1 (受付を通らず直接お部屋にお越しください。)

材 料 費   :  ¥500  (およそ1kgのお味噌をお持ち帰りいただけます。)

使用材料  :  みそつくり用麹 《桜井麹店(千葉市)》、真塩《㈱青い海》

みそつくり用国産大豆 《中村商店(八街市)》 2011年度産新豆 品種未定

申し込み  :  2月3日(金)まで 先着15名(生活クラブ組合員を優先します。)

電話・メールで受け付けます。

電話:04-7134-3801   Mail: local-communication@live.jp

持 ち 物  :  1kgの味噌が入る密閉容器、エプロン、三角巾、布巾3枚

託  児  :  生活クラブ組合員無料、必ず1月30日(月)までに申し込みしてください。

※ 託児を利用される方は検温を済ませ、15分前までにいらしてください。

また、お子さんの飲み物と軽いおやつを用意してください。

お預かりできるのは生後4ヶ月からです。

託児会場 : 4階 幼児室

 

 

 

 

マクロビオティックの考え方を取り入れた焼き菓子をみんなで作って味わいながら

生活クラブの疑問・要望・ちょっとした愚痴などおしゃべりしちゃいましょう☆

 

地域集会 with マクロビおやつ講習会☆

 

 

組合員の皆さんの声を聞いて、来年度以降の活動に活かしたいと思っています。

3ヶ所で日にちを変えて行いますので、ご都合のいい日にち場所での会にお申し込みください。

たくさんの方の参加をお待ちしています♪

 

第1回

日   時 : 1月17日(火)

10:00~12:00くらい

場   所 : 光が丘近隣センター

2階 調理室

※託児は締め切りました。

 

第2回

日  時 : 1月24日(火)

10:00~12:00くらい

場  所 : 柏市中央公民館

4階 調理室

託  児 : あり 無料 4階幼児室

1週間前までに要申し込み

 

第3回

日  時 : 1月25日(水)

10:00~12:00くらい

場  所 : 高柳近隣センター

2階 調理室

託  児 : あり 無料 高柳児童センター

1週間前までに要申し込み

 

参加費  : 無料

持ち物  : 配布済み討議用資料 (お持ちでない方の分はこちらで用意します。)

エプロン 三角巾 布巾3枚

申し込み : それぞれ3日前まで

※託児の申し込みは1週間前までにセンター柏必着です。

電話・メールで受け付けます。

電話 : 04-7134-3801   Mail : local-communication@live.jp 

対  象 : 生活クラブ生協の組合員とその家族

内  容 : 『マクロビオティック焼き菓子』調理実習+生活クラブの活動をテーマとした茶話会

 

※ 託児を利用される方は検温を済ませ、15分前までにいらしてくらさい。

※ お子さんの飲み物と軽いおやつを用意してください。

 

 

12月13日、ライフプラン講座を開催しました。

今回のテーマは「知っておきたいお金の話  ~お金の貯め方・守り方」です。

生活クラブFPの会よりファイナンシャルプランナーの羽場真美さんを講師にお迎えして

参加いただいた16名のみなさんと「お金」について学びました。

 RIMG0424.jpg

 

いつ、どんな目的で、いくら必要か?というマネープランを立てる。

そして、確実にお金を貯めるには、自動的に積み立てていくことがポイントです。

家計費が残ったから貯めるは無理!

少額でもいいので「給与天引き」か「口座引き落とし」がいいそうです。

「少額でもいい」というところに私はホッとしました。

自動積み立てというと数千円ってどうなのかなぁという気持ちでいたので・・・。

これなら我が家でも実行していけそう。

ファイナンシャルプランナーの羽場さんは

「子ども手当てを積み立てにまわすのもおススメですよ」

と教えてくれました。

 

それから、「お金を増やす」より「お金を減らさない」ことも大切なんだと。

まずは今の家計の見直しから。。

無駄な出費はしていませんか? (使用していないカードの年会費など)

重複している保険や、不要な保険にはいってませんか?

住宅ローンを見直しては?

家計を見直してみると我が家のお金の流れも再確認できます。

そうすると、身の丈に合った暮らしがいかに大切か痛感します。

 

お金を守って、お金を増やしていく。

実践するには日々の努力が必要です。

我が家にも小学生の子ども達がいるのですが、あと何年後にはすごい金額の教育資金が

必要になってきます。 その時のためにも今からコツコツと貯めていかねばと

今回の講座を聴きながら身の引き締まる思いがしました。

 

ご参加いただいたみなさん、ファイナンシャルプランナーの羽場さん、

ありがとうございました。

 

 

 

(三つ葉のクローバー)

 

 

 

 

201112コア産地会議1.jpg

 

 

生活クラブでは、青果の提携産地のなかでも

農薬の削減や後継者の育成の取組みをすすめている産地と、

2010年より「コア産地」協定を結び、その実践を多くの産地に広げていくことで

自給力のアップを目指しています。

毎年単協の組合員と個々のコア産地が密接につながる「コア産地会議」を設け、

産地との交流を深めながら食べる力を束ねることで、生産者とともに

自給力の向上にむけた取組みをすすめています。

 

千葉県「元気クラブ」の青果生産者8団体はすべてコア産地に選定されています。

 

その中でも成田空港反対闘争の中から生まれ、成田空港近くで

無農薬・有機栽培を続けてきた三里塚農法の会は 

☆土を農民(おのれ)に取り戻す。 

☆土(土地)を守る。 

☆上から強制されない農業を。 

という思いから 

・農薬は使わない 

・化学肥料は使わない。 

・畑で収穫した時の状態(泥つき)で出荷

というスタイルを取っています。

 

そんな三里塚農法の会にて、12月16日(金)

東葛ブロックより8名が参加しコア産地会議を開催しました。

 

 

201112コア産地会議2.jpg

 

 

この日は千葉も寒波に見舞われましたが晴天でしたので

生産者の柳川さんの自宅前にて青空会議となりました。

空港に発着する飛行機の騒音と、一面に広がる元気な野菜が育つ畑の対比は、

生産者のみなさんの苦労とその青果をいただく幸せについて改めて感じさせられました。

 

会議の中では作付け計画やコア産地活動の推進について話し合いました。

会議後見学した畑では、形の悪いもの、虫食いのもの、まぶしいほど青々したおいしそうな野菜・・

どれも生命力に満ち溢れていて、その場でちぎって口に入れたほうれんそうは驚くほど甘い。

わたし達はこんな野菜が共同購入できることを幸せに思います。

大切に食べ続けたいと思いました。

 

(松戸南支部 しい) 

 

11/21(月) 、新松戸デポー二階組合員室にて、お正月料理会を開催しました。

20111121もち.jpg

つきたてのお餅を、きな粉、あんこ、磯辺、大根下ろしでいただきました。

 

更に、生活クラブのみついし昆布とみえぎょれんの鰹節で出汁を取って

小松菜を入れた、松戸の農家の方に教えてもらった“お餅つきの日の雑煮”。

やっぱりちゃんととった出汁は最高ですね!

 

それから焼豚を作って、味つきのザーサイと大根の葉の塩胡椒炒めを添えます。

20111121焼き豚.jpg

後は解凍するだけのミニミニおせちセット(黒豆、きんとん、田作り、昆布巻き)に

伊達巻き、紅白なますです。

 

最後はチャイとカステラで締めました。

20111121カステラ.jpg

いつもの如く、美味しいものを沢山食べて幸せでした(^∇^)

(松戸北支部 kimi)

20111121飾り.jpg


 

十一月二十五日~十一月二十九日の四日間、宮城県仙台市に

センター松戸森山次長、ガンバの会の二人と自分の計四名で

復興支援に行ってきました。

 

 

DSC_02752.jpg

 

 

初日は支援物資をトラックに積み込み、被災地の石巻沿岸の

小学校体育館に降ろす作業をしました。思ったより肉体労働で、

現地のスタッフとの気の遠くなるような流れ作業でした。

そこの体育館は震災後現地の方々が避難所として使っており、

こんなに狭い所で何カ月も生活をしていたかと思うと、

その大変さが感じられました。十月にはほとんどの方が

仮設住宅に移動されたそうです。後半二日間は食材の配送に出かけました。

石巻の女川町は津波の被害が大きかった地域で沿岸はほとんど

津波で流されてしまった場所です。

配送といっても、決まった組合員さんにお届けするわけではありません。

流されず残っている家を一軒一軒車で回り、

少しずつ食材や毛布を配布するというものです。

家が流されてしまった方は、仮設住宅への入居や義援金という

保障がありますが、山の上に住んでいる方は、家が残っているため

国からの支援が受けられないと聞きました。

このような「孤立被災者」のために効率は悪いですが、

食材お届けやお話相手として二週間に一回ほど顔を出しているそうです。

 

 

DSC_02812.jpg

 

 

お届けに行った先で、四歳ぐらいの男の子に出会いました。

トラックが着くなり男の子が「お兄ちゃん遊ぼう!遊ぼう!」と

駆け寄ってきました。男の子はいつも一人で遊んでいるようで、

とても楽しそうに僕と遊んでいました。食材を届け終わり

次に行くために男の子に「またね」と挨拶をしたら、僕の足にしがみつき

「もっと遊んで、もっと遊んで」と、とても悲しそうな目で見るのです。

胸が痛く、涙が出そうになりました。スタッフの方がその男の子に

クリスマスケーキをプレゼントすると言うので、ぜひオモチャも

渡してあげて下さいとお願いしました。オモチャをもらった時の

男の子の笑顔が思い浮かびます。

現地の人がおっしゃっていました。ぜひ機会があれば被災地を見てほしいそうです。

少しずつ復興はしていますが、まだまだ時間はかかると思います。

同じ日本でこのような場所があるということを実際に見て知ってほしいです。

現地に行ってみて、メディアなどでは報道されておらず伝わっていないことが

たくさんあるということ、まだまだ長い支援が必要だということがわかりました。

観光で行くのも支援につながります。生活クラブとしては、

被災生産者の消費材をひとつでも多く利用することが支援となります。

まだまだ先は長いからこそ、助け合う心がとても大事だと、

この支援に行って実感しました。

(センター柏次長 紺野 貴志)

 

12月12日 センター松戸でライフプラン講座~家計の見直し~を開催しました。

前回の教育費に続いて松戸南支部2回目のライフプラン講座ですP1010835.jpg

P1010834 (2).jpg

 

使いたいだけお金があるはずもなく、理想のライフプランの実現のためにも

まずは家計を把握することが大事!ということで、

手取り収入や年間支出・金融財産や保障について講師の先生からお話がありました。

 

まずは収入。全てパパの収入に頼っている我が家はいつもメインバンクに

表示される給与所得の金額しか毎月いただいている実感がなかったんですが、

通帳に表示される金額以外に税金や社会保険料、会社引き落としの個人保険も

入れた金額を働いてきてくれているんですよね。当然のことなんだけれど、

改めて家を支えてもらっている主人に感謝です。

ほんと!いつもありがとう。だからこそ無駄をなくさないと!!

支出は各家庭での支出の傾向を知ることで無駄をなくすところがわかるとのことですが、

皆さん家計簿つけてますか?家計簿が完璧なら言うこと無しですが、

挫折派も決して少なくないのが現状…。きっちりつけるのが苦手なら

500円単位のどんぶり勘定でもよいし、家計簿をつけるのは無理…という方は 

月ごとでも使えるお金を管理したり、これをみると買わずにいられない

といったところだけでも予算管理するだけでも違うこと、

出来るところからだけでもやりましょうとのアドバイスに、

参加者の方の肩から力が抜けるのが見えた気がします。

 

貯蓄や保障についても震災からはや9ヶ月、日々の日常のありがたさを胸に

日ごろからどれくらいの備えをしておいたほうがよいか、

管理している人が元気とは限らず、家族間で共有しておくことの大切さなども

教えていただきました。

 

全ては日々の積み重ねで将来差がつくことを改めて教えていただき、

家計簿をつけるなら、来年からと先送りするのではなく今日からつけましょう

とのお話に、参加者二人の方が今日からつけます!との声が!

私もほぼレシートを貼るだけの特大どんぶり家計簿です。

今まで何にもしないよりは程度でつけていたのですがつけて残高をみるだけで、

分析したことがなかったので、今日から無駄のないよう役立てたいと思います。

 

別冊の作業シートは書き込むだけで我が家のバランスシートが完成する優れもの!

生活クラブFPの会のホームページからダウンロードできるので興味のある方は是非お試しください。

http://seikatuclub-fp.cside.com/tool.html

 

(松戸南支部 T)

 

11月25日(金)~29日(月)東日本大震災被災者支援ネットワークちばによる

復興支援ボランティアに、東葛ブロック柏・松戸両センターより2名が参加しました。

以下は参加したセンター松戸次長からのレポートです

DSC_0303.jpg

東日本大震災は本当に起ってしまった事だと頭では理解

しながら、目に入ってくる津波の映像はあまりに非現実的

で、どこか信じられない様なところがありました。

しかし、現地で見たつぶされた家々や瓦礫だけの広大な

空き地からは、震災が現実に起きた事だと認識するのに

十分すぎる衝撃を受けました。

DSC_0384.jpg

DSC_0333.jpg

今回、復興支援という形で現地に立つことができ、非常に

良い経験をさせてもらいました。現地には、現地でしか

知り得ない事がたくさんありましたし、自分がその地に

立つことで初めてこみ上げてきた感情もありました。

 

5日間はあっという間でした。学校の体育館に物資を運ん

だり、東松島市の「復興祭」というイベントに参加したり、

仮設住宅に毛布を届けたりと、やる事は本当に盛りだくさ

ん!しかし、それだけの活動に見合う人員が確保されて

いない現実に直面しました。「復興祭」は、手作り感のある

とてもあたたかいお祭りでした。様々な企業や団体が出店

する中、我々のボランティア団体は物資の無料配布を行い

ました。配布したものは、こたつ布団と毛布50セット、

毛布200枚、防寒着を段ボール300箱、使い捨てカイ

ロを段ボール5箱、などなど。(もちろん、事前に準備→

トラックに積んで→降ろしての作業がありました!)

DSC_0397.jpg

開始は10時からの予定でしたが、9時前から徐々に列が

でき、直前には100人ほどの人だかり!急遽、入場制限

をかけながら対応したのですが、それでも大忙しでした。

家を流された人、家族を失った人、親戚に毛布を送りたい、

などなど、様々な人が来場していて、物資を渡しながら

いろいろと話をすることができました。そこで感じたのは、

誰もがみんな前を向いているということ。少しでも元気を

分けられればと思っていましたが、目の前の笑顔に、逆に

元気を分けてもらっている自分がいました。

 

家族連れの来場が多かったこともあり、個人的にはどんな

ご当地ゆるキャラが登場するのか楽しみにしていましたが、

登場したのはなんと本物のウルトラマン!しかもなぜか(!?)

徒歩でてくてく入場!これには子供たち大喜び、会場は大盛り

上がりでした。当日の来場者は約2000人とのことで、

現地のたくましさを感じた1日になりました。

DSC_0406.jpg

 

完全に復興するまでにはまだまだ時間がかかりますが、

今回の旅では、前を向いていかなければ!という現地の

雰囲気を肌で感じることができました。

機会があれば、また訪れてみたいと思いました。

(センター松戸次長 森山 裕樹)

 

ライフプラン講座

知っておきたいお金の話

お金の貯め方・守り方 ・・・のお知らせ

 

大切なお金をふやしたい。関心は高いけれど、リスクは怖いですよね・・・。

家計状況や考え方で利用する金融商品は違って当たり前です。預貯金だけでは大きな収益が得られないからといって、だれもが投資をしなければいけないわけではありません。

生活クラブFPの会所属のファイナンシャルプランナーを講師に迎えて開催するライフプラン講座です。

テーマは保険から年金、教育費からお葬式まで12種類の中から選べますが、今回は上手にお金と付き合っていくための入門講座にしました。お金を「ふやす」前に「守る」ことの大切さを確認してください。

たくさんの方の参加をお待ちしています☆

 

日   時  :  12月13日(火)   10:00~12:00くらいまで

場   所  :  アミュゼ柏(柏市中央近隣センター)2階 会議室C

受付を通らず直接お部屋にお越しください。

参加費   :  ¥100

申し込み  :  12月9日(金)まで  託児の申し込みは12月6日(火)まで

電話・メールで受け付けます。

TEL:04-7134-3801    MAIL:local-communication@live.jp

持ち物   :  筆記用具

内  容  :  お金について学ぶ講座  お茶とちょっとしたお菓子付き。

講  師  :  ファイナンシャルプランナー 羽場 真美さん  「生活クラブFPの会」より派遣

託  児  :  無料  必ず12月6日(火)までに申し込みしてください。

※ 託児を利用される方は検温を済ませ、15分前までにいらしてください。

また、お子さんの飲み物と軽いおやつを用意してください。

お預かりできるのは生後4ヶ月からです。

託児会場  :  3階 幼児室

 

スクリプトを実行中です...