和食を中心とした20の生産者と、生活クラブが地域に誇る団体が一同に集い
京葉ブロックこの秋最大のイベント
食のめぐみフェスタ ?みんなで支えるにっぽんの食?
たくさんの試食やさまざまなイベントをただいま準備中
11/28は、生協本部(美浜区真砂デポー横)へ来てね!
京葉ブロック一同
◆申込用紙はこちらからダウンロードできます(1010京葉Bまつりチラシモノクロ.pdf)


和食を中心とした20の生産者と、生活クラブが地域に誇る団体が一同に集い
京葉ブロックこの秋最大のイベント
食のめぐみフェスタ ?みんなで支えるにっぽんの食?
たくさんの試食やさまざまなイベントをただいま準備中
11/28は、生協本部(美浜区真砂デポー横)へ来てね!
京葉ブロック一同
◆申込用紙はこちらからダウンロードできます(1010京葉Bまつりチラシモノクロ.pdf)

5月18日、千葉市中央コミュニティセンター会議室に、
千葉市在住の生活クラブ組合員5人と、
NPOせっけんの街 理事長の山部佳子さん、
千葉市の職員7人が集まりました。
![]()
7月はシャボン玉月間。
毎年、市長から協賛メッセージをいただいているので
今年もそのお願いを兼ねて、
市の環境政策やせっけんの使用状況についての、
意見交換をしてきたのです。
千葉市の小学校120校中26校で、給食室で一部せっけんが
使われていることなどがわかりました。
市の職員とお話をするのは、ちょっぴり緊張しましたが
市民ネットワークちばの代理人である 小西由希子さんと
元代理人の竹内悦子さんも組合員代表として参加され、
慣れない行政との話し合いの橋渡しをしてくださいました。
こうした活動を地道でも続けていくことで、
お互いに理解が深まり、一緒に生活の中にある
有害化学物質の削減に取り組めるようになるのだと
思いました。
せっけんの街のキッチン&クリーンを、
1本お渡ししてきましたが、使ってくれるといいなあ?
リピーターになってくれたら、うれしいなあ
(ナチュラルライフを楽しむ会のI)
4/25(日)快晴の空の下、
幕張海浜公園で開催された『アースデイちば』に
出店しました。
![]()
今回の目的は‥
グリーンシステムやせっけんライフの提案など、
生活クラブの環境への取り組みを紹介すること♪
そして、同じ思いで消費材を利用していく
仲間を増やすこと♪です。
全てのサイズの、Rびんやせっけんパネルを展示。
そして…
・このたび念願のRびん化がかなったマヨネーズ
・不動の人気☆トマトケチャップ
・せっけん
・歌茶など飲み物を販売
などをすると共に、パスチャライズド牛乳の試飲・おすすめや、
チラシをくばり生活クラブの紹介をし
組合員と職員一丸となって頑張りました。
(もちろん販売したRびん入り消費材は、最寄りのデポーに
返却してもらうよう説明しましたし、
牛乳試飲に紙コップは使いませんでしたよ☆)
さすがアースデイ!生活クラブの認知度高し!!
せっけんが完売したり、グリーンシステムをほめられたり…
女性に限らず、男性でも関心を持って話を聞いてくれる人が
多かったりして、嬉しく充実した1日でした(*^o^*)
事前準備から当日まで、たくさんの方の協力のおかげで実現した
アースデイ出店。
ナチュラルライフを楽しむ人たちが、増えますように?(^-^)乂(^o^)ノ
1/22(金)、爽やかな冬晴れの中、
八日市場にある、タイヘイ(株)へ
ドレッシングの工場見学に行ってきました。
社員の皆さんが、にこやかに迎えてくださいました。
まず食品部の伊橋さんから、Rびんになるまでのご苦労やドレッシングについてのお話を伺いました。![]()
そして「にんにくしょうゆドレッシング」の製造工程を見学。
思っていたよりも、機械まかせではなく、人の手が加わっていたのが印象的でした。
![]()
ドレッシングはもちろん、お醤油の生産もしているタイヘイ。
お醤油を造る木桶も 見せて頂きました。
その大きさの迫力には驚き、感動しました!! ![]()
最後にお醤油をつくるための 良質な大豆の確保の
難しさやご苦労会社としてのまげられない信念を伺い、
本当に信頼できる作り手のものを消費できることが
嬉しく、ありがたく思いました。
何年もかかってようやく叶ったRびんを大切に使い、
生産者の想いを大切に、ドレッシングやお醤油を
消費していきたいと思いました。
また、今回の見学会で私が感じた事を
消費する仲間に伝えていきたいと思います。
「Oさん」
ナチュラルライフを楽しむ会より
「佐光紀子さん 講演会」 参加者募集中です!
「ナチュラル・クリーニング」の著者として知られる佐光紀子さん。
今回はお掃除だけではない、重曹の使い方をお話ししてくれます。
安全な素材を使って、暮らしを豊かにするアイデアがきっと見つかるはずです。
お友達も誘って、ぜひご参加ください。
日時:10月28日(水)
10:30?12:30
場所:生活クラブ千葉本部 3階ホール
千葉市美浜区真砂5-21-12
・JR京葉線・検見川浜駅より「五丁目経由新検見川駅行き」バスで
「五丁目19街区」下車
・JR総武線・新検見川駅より「五丁目経由検見川浜駅行き」バスで
「五丁目19街区」下車
参加費:500円
(当日会場で徴収します。おつりのないようにご用意ください)
※ 託児があります。(要予約)
組合員無料、組合員でない方は30分あたり250円。
希望者多数の場合はお断りする場合がありますのでご了承ください。
(その場合は事前にご連絡します)
★申し込み〆切10/16(金)★
≪講師紹介≫
フリー翻訳者。
『天使は清しき家に舞い降りる』(集英社)を翻訳したことを機に、
ナチュラルな材料を使った家事に目覚め、
『ナチュラル・クリーニング』(ブロンズ新社)を2002年3月に出版。
以来、ナチュラルライフ研究家としても幅広く活躍中。
お問い合わせ:千葉センター内
京葉ブロック組合員事務局 ?:043-278-7629
7月27日と30日、「親子でせっけんづくり」を開催しました。
1日目は真砂コミュニティセンター 料理実習室に18組、
2日目は大久保公民館 料理教室に19組の親子が集まって、
消費材のオリーブオイルなどの油脂からせっけんをつくりました。
(講師は『コミュニケーションひろば』の浜崎愛さん。)
せっけんをつくるには、ほかにも水と苛性ソーダが必要。
この薬品は肌につくとやけどしたりして危険なので、
子どもたちが先生の話を聞く態度も真剣そのもの。
湯煎で温めた油に、苛性ソーダ水溶液を加えたら、
ひたすらペットボトルをフリフリします。
「えっ!1時間も振るの?」
「みんなで交代しながらだから大丈夫だよ」
・せっけんと合成洗剤はどう違うの?
・排水口から流した水はぐるっと回ってまた私たちの飲み水になるんだよ。
・生活クラブには廃食油からつくったせっけんもあるよ。
・ガラスびんを繰り返し使うことが、地球のためにもなるんだよ。
そんな話を聞きながらペットボトルを振っていたら、
1時間がたち、せっけんの素を型に流すことに。
このまま約1カ月、熟成したらでき上がりです。
どんなせっけんが手元に届くかな?楽しみだね!
消費材のオリーブオイルを使って、親子で一緒に
マルセイユせっけん作りをします。
昨年の好評にお応えして今年は2回開催です。ご都合のよいほうに
お申し込みください。
夏休みの思い出作りにも、自由研究にも・・(^-^)v
?日時:7月27日(月)
10:30?12:30
場所:真砂コミュニティセンター 料理実習室(予定)
?日時:7月30日(木)
10:00?12:00
場所:大久保公民館 料理教室
材料費:石けん1個あたり500円以内
(参加人数によって変わるため、確定しだい参加者に
直接お知らせします)
持ち物:ゴム手袋、マスク、エプロン、めがねまたはゴーグル
託 児:4歳未満のお子さんに限り託児があります
(要予約・組合員無料、
組合員でない方は1時間あたり500円)
*応募者多数の場合は抽選となります。
*申し込みは7/10(金)まで。
問合せ先:生活クラブ千葉センター 043-278-7629
6月2日(火)
京葉ブロック各支部のリーダーが集まるブロック理事会で、
ナチュラルライフを楽しむ会のメンバーによる
環境関連活動ミニ研修が行われました。
生活クラブが行っている
びんやピッキング袋等の回収、再使用・再利用システムを
「グリーンシステム」
といいますが、このシステムは
組合員ひとりひとりが
参加することで成り立っています。
今回の研修は、まず支部リーダーに
びんのキャップのはずし方やピッキング袋の切り方など、
回収に出すときのちょっとしたコツや注意点を再確認してもらい、
支部スタッフへ、そして支部の組合員さんへと
クチコミで伝えてゆくことが目的です。

ひとりでも多くの組合員に
グリーンシステムの輪が広がってゆくよう
これからも活動をしてゆきたいと思っています。
お待たせしました!
今年度最初の定例会です。
これからどんなことをしようかな・・・
どんなことをするんだろう・・・見学も大歓迎!
日時:6月15日(月)10:30?12:30
場所:生活クラブ千葉センター
(千葉市美浜区真砂 真砂デポー上)
託児:あり(要予約、お問い合わせください)
お問い合わせ:千葉センター内
京葉ブロック組合員事務局 ?:043-278-7629
