2009年12月29日のH2さんの記事を読んで・・・
わが町でおこっ
た珍事?です。
幼稚園くらいの男の子がお父さんと町内を歩いていました。
男の子はお気に入りの拳銃のおもちゃを手に持っていましたが、
しばらくするとそれをパパに持ってもらっていたそうです。
その様子を見たご近所のかたはびっくり!あわてて110番通報!!
「拳銃を持った男が、子供を誘拐しています!?」
・・・「見守り」が「監視」に変わった象徴的な出来事かなと思います。
子供会の役員をしていた時に在席していた町内の子供の顔と名前を覚えています。
6年前のことですが、いまでも子供の顔をみるとだいたい分かります。
子供会の役員は町内のお母さん何人かで交代でやっていましたから、
私のようなお母さんがたくさんいるはずです。H2さんと同じ視点です。
それにしてもH2さんのお子さん、
自分が「100人の大人から見守られて生活している」ことを自覚しているとは・・・すばらしい!
(がんちゃん)




