京葉ブロック

食の未来講座 聞いてきました

 

5/29 船橋にて行なわれた「食の未来連続講座 」

やや固いタイトルに似合わず、笑いを交えた楽しい講座でした。

 

「日本と世界の食の未来・食料を自給する意味」

  東京大学大学院農学生命科学研究科教授 鈴木宣弘氏

 

 

「食料自給率を上げることはなぜ必要なのか?」

東京大学の先生に詳しく伺う事ができました。

 

諸外国は日本に比べて農業や畜産業に対して、

国からの支援額が高く、食料自給率も高いそうです。

 

私たちが国内で生産された農産物・畜産物を

食べていく、食べたい、と声を出していく事が大切。

 

私たちの税金を私たちの食卓のために使ってほしいと思いました。

 

食の未来ブログからの報告はこちら?

 

http://www.s-coop-chiba.jp/syokumirai/cat119/529/

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